●「健康を呼込む奇跡の言葉(part1)」

今、テレビをつけると毎日のように「どこの誰が誘拐されました」
日本中悪いニュースばかり流れているから
「いつか自分も殺されるんじゃないか?」とか不安になってしまう。

自分も勝手に想像して、不安な状態になるの。

不安になるとほぼ毎日「トラ」に会っているのと同じ状態が続く。

現実に起きていなくても「もし娘がさらわれたらどうしよう」って思っていると、
その時と同じ状態に体はなるんです。

それが証拠に目の前にすっぱそうな梅干がここに出たとしたら、それを想像した
だけで今ツバがでますよね。
ということは想像すると見たのと同じような現象が起きるんです。

体の中で血を固める物質とか、血圧を上げるホルモンとかをどんどん作ります。

そんな状態が続くとある日血が固まっちゃうの。
で、血管がふさがっちゃう。
脳の血管がふさがっちゃうとひっくり返って倒れちゃったりする。

それから血圧も上がっちゃう。血圧が上がったまま、ずっといるとある日血管が
切れちゃう。脳の血管が切れちゃうと脳溢血になる。

そういうのが腎臓で起きれば「腎臓が悪い」
肝臓で起きれば「肝臓が悪い」だとかいうことになるんです。

だけど、そういう物質とかホルモンがでるのは一時的なもので、ちゃんとストップ
できればなんてことはないんです。
いけないのはストップできないで、物質が出続けてしまって体内のバランスが崩れ
てのバランスが崩れて、自分で自分の病気を作ってしまう。

これが今すごく多いと私は思っています。

自然食・無農薬はいいですが、心配性ではありませんか?

玄米菜食だったり、無農薬にこだわる人がいます。
天然のものしか食べない、無農薬のものしか食べない。
すごくいいことです。
だけどそういう人って以外と「娘が喘息です」とか「私ここが悪いんです」とか
具合の悪いひとが結構いるんです。

食べているものは毒性がなくて、だとしたら病気になっている最大の問題はなんで
すか?

農薬を使っていたらちょっとでも気になる人は心配性です。

だから農薬以外にも子供の事も心配だし、将来の事も心配だし、交通事故にあうん
じゃないかと心配します。

そうすると食べているものは良くても、体の中で余計な物質をどんどん作っちゃう。
簡単にいうと自家性中毒みたいになって病気が多いということになっちゃうんです。

だから心配はやめた方が良いよね。

自分も「心配するのをやめよう」と思っていても、心はどうにもならないんです。
「思い」を何とかしようとしても、体は「思い」に従ってしまう。
でも実は「思い」というのは言葉に従うんです。

そこで私が「光の玉」神様から教わった奇跡を起こす言葉をみなさんに伝授します。
一瞬にしてその出過ぎた物質なんかを作るのをやめて、休止命令を出してくれる
奇跡の言葉です。

本当に、こんな簡単な事で効くんですか?と思うでしょうが、効くんです。
例えば、「開けゴマ」って言う言葉が鍵だとすると、たった一個の鍵がガチャンと
合えば、その鍵って開きますよね。
鍵ってどんなに小さい鍵でも、その鍵でなければ開かない。

では今から光の玉に教わった奇跡を起こす言葉を教えます。

「今日はいい日だ」です。

はじめに言葉ありきです。

声に出さなくてもいいです。
「今日はいい日だ」と何回も言ってください。
あなたの体に奇跡が起きます。

キリストが言ったように「はじめに言葉ありき」です。
自分が「いい日だ」と思っていなくても良いから、
先に「今日はいい日だ」と言うのです。

そうすると、この言葉に脳が従い、そして、体が従います。

「いい日だ」というのは、娘がさらわれない日です。されわれた日を「いい日だ」
と言う人はいません。
交通事故にも遭う日でもありません。もちろんトラにも会いません。

そういう嫌な事がない日が「いい日」です。

「今日はいい日だ。今日はいい日だ」と言うと、脳は「そうか良い日なんだ」と
判断して体に休止命令を出します。

そうすると、ふわぁ〜っと筋肉が緩みます。戦闘体制でアドレナリンなどの物質
を出そうとか、血圧上げなきゃとかいう状態ではなくなります。
だから、心配な時に、何かありそうな予感がするとき、「自分はよけいな物質を
作っているんじゃないか」と思ったら
「今日はいい日だ」「今日はいい日だ」と言ってください。

これをやりながら「青汁酢」でも飲んでください。

これで食事のバランスは充分です。それと同時に「今日はいい日だ」って。
両方やることが必要です。


「今日はいい日だ」「今日はいい日だ」と言ってください。
これをやりながら「青汁酢」も飲んでください。
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